お父さんと遊ぼうの第2弾です。別のカメラで捉えた行事の様子をお伝えします。最初のお集まりのときです。190610 父の日にわ 001.jpg

この日は、青忍者対赤忍者でした。巻物を背負い、手首にはガードを巻いています。これだけで、結構子ども達はなりきっています。ちょっとした小道具で子ども達のイメージは大きく膨らみます。190610 父の日にわ 002.jpg年長児の記念撮影です。お父さんに抱っこされ、みんな幸せそうです。「ニンニン!」190610 父の日にわ 004.jpg190610 父の日にわ 006.jpgお父さんと一緒にアイスを食べました。子ども達の大好物ですね。お父さんも子どもと一緒に食べて、おいしそうです。190610 父の日にわ 012.jpg最後に、子ども達からお父さんへのプレゼント渡しです。目には見えない、言葉では言い表せない親子の情の交流が感じられます。190610 父の日にわ 015.jpg心から愛され、信頼され育つ子どもは、自分が何物にも代え難い大切な存在であるということに気づきます。
それゆえ、人を愛することもでき、人の存在を認め、互いの良さを認め合い協同的に生活を整えたり遊んだりできるようになっていきます。また、主体的に生きる姿勢は、周囲の環境との相互作用で、発達のための大きな原動力になります。